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この一週間で見て回った美術館とか 2014.7.26 東京 山種美術館『水の音ー広重から千住博までー』 主な展示作家 歌川広重 千住博 横山大観 奥村土牛 いつか、山種美術館が所蔵している速水御舟の〈炎舞〉を必ず見る。 2014.7.26→2014.8.1

4月9日 「フレンチレストランのお箸を作ってもらえませんか。」 富山のホテル『リバーリトリート雅樂倶』グランシェフからの電話だった。 以前に名古屋のフランス料理のお店のお箸を手掛けたことがあったので、そんなに難しいことで 地と水

いったいどんな想いを込めて作っていたのだろうか。 タイムマシンがない限り、その本当のところを知ることは難しい。 なので、ここからは全て私の憶測と妄想と希望を込めて書かさせてもらう。 使い勝手が悪そうで実用的でない形や装飾 宮bowの縄文土器論

行き詰まっているわけではない。 スランプというわけでもない。 しかし今は、器の模様を彫る気にならない。 別冊太陽「縄文のチカラ」と、岡本太郎の「縄文土器論」を読み、創作意欲はみなぎっている。 そのヒントを求めて金沢にある 半年ぶりの再会

別冊太陽「縄文の力」 新年最初の出逢いは、この本だった。 縄文やアイヌなどの文様に強烈に惹かれる。 なぜ、あの文様が生まれてくるのか?あの文様の意味は何なのか? もしかしたら縄文時代のような暮らしをすれば、その意味が分か 縄文太郎